こんにちは てつです。
2014年から朝日杯フューチュリティステークスは、中山から阪神競馬場の芝外回り1600m(Aコース)でおこなわれる競争に変わりました。
2014年 瞬発戦 稍重 タイム1359 ハイペース
優勝馬 ダノンプラチナ 【瞬3−平0−消0】
11.9-11.0-12.0-12.4-12.5-12.2-11.3-12.6
▼3 ▼9 △13
2015年 瞬発戦 良 タイム1344 平均ペース
優勝馬 リオンディーズ 【瞬1−平0−消0】
12.5-10.8-11.4-12.6-12.7-11.9-10.8-11.7
▼8 ▼11 △9
2016年 瞬発戦 良 タイム1354 平均ペース
優勝馬 サトノアレス 【瞬4−平0−消0】
12.8-11.2-11.6-12.7-12.3-11.5-11.2-12.1
▼8 ▼3 △9
2017年 瞬発戦 良 タイム1333 平均ペース
優勝馬 ダノンプレミアム 【瞬2−平0−消0】
12.6-10.8-11.8-12.0-12.1-11.3-11.0-11.7
▼8 ▼3 △7
阪神1600m戦ではほぼ瞬発戦になります。
朝日杯フューチュリティステークスもそうなるでしょう。
瞬発戦になることを想定して瞬発特化型の馬を狙うことにします。
瞬発戦、平坦戦、消耗戦とは?
後4Fを比較する。
直前のラップタイムと比較してひとつでも0.5秒以上ラップが速い(=加速している ▼で表記)と瞬発戦、逆にひとつもラップが加速していなければ(=減速している △で表記)消耗戦、それ以外は平坦戦と分類される。詳しくは『ラップギア―タイム理論の新革命
(*)レースのペースについては『TARGET frontier JV』を参照してます。
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参考になると思いますよ。
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